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魅力的な豊かなバストになりたい!そんな人に人気のバストアップクリーム、セルノート。

毎日バストに塗るだけで、濃厚な有効成分が浸透し、簡単にふっくらバストを手に入れることができます。

セルノートのユーザーは、20代~30代の女性が中心ですが、主婦層のファンも多いですよ。

さらに妊娠中、授乳中もの女性からも支持されています。

女性としての美しさを維持するためにバストアップクリームは欠かせないんですね。

 

しかし、セルノートを妊娠中・授乳中に使用しても大丈夫なのでしょうか?

赤ちゃんへの影響など、やっぱり心配ですよね。

そこで今回はセルノートは妊娠中・授乳中でも使えるのか、成分や添加物の影響についてご説明していきましょう。

 

セルノートは妊娠・授乳中に使っても大丈夫?

まず、公式サイトを見てみると、はっきり書かれていました。

「授乳中や妊娠中は、セルノートの使用を控えてください。」

 

セルノートはバストに塗るクリームです。

原材料は安全な天然由来のものばかりなので、成人なら口に含んでも問題はありません。

ただ、赤ちゃんは消化器官や臓器の発達が未熟なため、舐めたり飲み込んだりすると危険です。

もし赤ちゃんが口に入れてしまった場合は、すぐに出させて口をゆすぎ、かかりつけの医師に相談するようにしましょう。

 

でも中には、授乳する乳首を避けて、バストのほかの部分にセルノートを使えば、赤ちゃんが舐める心配はないと考える方がいるかもしれません。

確かに、赤ちゃんの口に触れなければ問題はありませんが…。

時にはセルノートを塗っているのを忘れて

 

「ついうっかり」

 

ということもあるので、やっぱり授乳中は使用しない方がいいかと思います。

それに、授乳中はセルノートを使わなくても、女性ホルモンの影響でバストが1~3カップ分くらい大きくなるので、バストアップの必要性自体を感じなくなるはずです。

 

むしろ、セルノートが必要なのは授乳後

授乳中は乳腺が発達してバストがボリュームアップしていますが、授乳が終わると

 

「胸が下がった」

 

「垂れた」

 

という人が急増します。

これは授乳後、乳腺の働きが落ちて周囲の脂肪が激減してしまうため。

そんな時こそ、セルノートを活用しましょう!

授乳後のバストに大きな効果を発揮してくれますよ!

 

一方、妊娠中はどうでしょうか?

妊娠中も、やはり自然にバストサイズはアップしますね。だからこの時期も、あえてセルノートを使う必要はないでしょう。

加えて、妊娠初期は、ホルモンバランスが不安定で、乳腺がデリケートな状態です。

そんな時期にセルノートを使うと、乳腺に刺激が強すぎたり、さらにホルモンバランスが乱れる原因になります。

妊娠・授乳中にはセルノートは使わない方が無難ですね。

 

妊娠・授乳中にオススメのバストケア

妊娠中のバストの中では、母乳を作るため乳腺がどんどん発達しています。

早い人は妊娠初期から変化しますが、一般的には妊娠後期になると、ほとんどの人が妊娠前より2~3サイズアップします。

自分のバストの変化に戸惑う女性もいるほどです。

 

そして出産後3~4日で乳腺の発達はピークを迎えて、赤ちゃんに母乳をあげなくなると乳腺の数は減り、少しずつ元に戻っていきます。

妊娠中、授乳中に大きくなったバストは、授乳が終わると風船がしぼむように急に小さくなってしまいます。

サイズが小さくなるだけでなく、バストを支えていた靭帯が伸びて下垂してしまうケースも多いです。

サイズアップのときに伸びた皮膚がたるんでしまうこともあります。

 

こうした授乳後のバストトラブルを防ぐには、妊娠・授乳中からしっかりバストケアを!

とは言っても、無理なケアは禁物ですよ。

特に妊娠初期やお腹に張りのある人はバストマッサージを行うと切迫流産の危険があるので、8ヶ月を過ぎた頃、安定しているときに行うようにしてくださいね。

 

バストケアのいちばんの目的は、肌の保湿と柔軟性を保つことです。

保湿することでバストのハリや弾力を保ち、バストの下垂を予防できます。

また妊娠中の体重コントロールは、母体にとって必要なだけでなく、キレイなバストを保つためにも有効です。

 

体重が増加するとバストのサイズがアップするのは、脂肪細胞もその分増えているからです。

バストが大きくなりすぎると、クーパー靭帯という、バストを支えている靭帯が切れやすくなり、脂肪細胞の重さを支えることができなくなってバストが垂れてしまいます。

妊娠中に体重をしっかりコントロールすることで、産後のバストの垂れを予防できますよ。

 

バストサイズに合わせてブラジャーを選ぼう!

妊娠中は妊娠前と比べて、バストサイズが大きく変わります。

個人差はありますが、ほとんどの人が2~3カップ大きくなるため、その時々でブラジャーも変える方がベターです。

サイズに合ったブラジャーを着けて、バストを正しい位置にキープできると、クーパー靭帯へのダメージも軽減できます。

 

同じことが授乳中にも言えますよ。

正しいサイズのブラを着けることが、バストケアの第一歩です。

でも、1日に何度も赤ちゃんに授乳するとなると、ついついバストのケアは疎かになりがちです。

ノーブラだったり、ブラトップなどの楽さを優先した下着をつける女性も多いと思います。

 

でも、考えてみてください。

授乳中、バストサイズはアップして、重くなっていますよね。

この時期にちゃんとバストを支えてあげないと、靭帯がバストの重さでダメージを受け、バストは下に垂れてしまうのです。

授乳中こそ、適切なブラジャーを選んで、バストを支えましょう。

さらに授乳中には、エクササイズも取り入れて、バスト周辺の筋肉を鍛えるのが効果的です。

 

ここで意識したいのは、大胸筋。

バストを支えている筋肉ですが、妊娠中は運動量が減るので、どうしても大胸筋も減少してしまいます。

出産後には、もう一度、大胸筋を鍛えてあげましょう。

大胸筋を鍛えるエクササイズは、バストが揺れる縄跳びや短距離の激しい運動は避けて、クーパー靭帯を傷めない運動にしましょう。

効果的なのはダンベル腕立て伏せなど。

またバランスボールを使用した運動や、拝み体操もいいでしょう。

バストが極力揺れない運動にしてくださいね。

 

セルノートの添加物・発がん性成物質は?

発がん性成分を摂り続けると、正常な細胞を悪性の腫瘍(がん)に変えてしまうと言われています。

でも、がんになる理由は、未だに謎だらけ。

単純に

 

「これを摂ればがんになる」

 

と言ったものではありません。

おそらく遺伝だけでなく生活環境その他たくさんの因子が複雑に絡み合っているのでしょう。

一般的に発がん性物質というと、保存料や防カビ剤、人工甘味料、着色料などの添加物が思い浮かびますね。

 

添加物とは商品の品質保持のため使用されていますが、もともと私たちの体には必要のないものです。

しかし添加物のすべてに発がん性があるわけではなく、ほとんどは危険性が曖昧で

 

「添加物を摂取したらがんになる」

 

と証明されているわけではありません。

これこそが、体に必要ないのに、添加物が無くならない理由です。

でも

 

「危険かもしれない」

 

なら、できれば使いたくありませんよね。

毎日使うからこそ、安全さにはこだわりたいもの。

セルノートには、ご紹介したような発がん性を疑う成分は含まれていませんから、安心してくださいね。

 

まとめ

いかがでしょうか?妊娠・授乳中にセルノートを使っても問題ないかご説明して来ました。

セルノートはもともと安全性にこだわって作られているので、品質面は心配ありません。

でも、やはり体がデリケートな時期、ルノートはあまり使わない方がよさそうです。

 

そもそも妊娠・授乳期間は女性ホルモンの影響でバストサイズがアップしますので、セルノートを使う必要はないかもしれません。

心配なら、かかりつけの医師に相談してくださいね。

妊娠・授乳期間よりは、どちらかというと授乳が終わった後、バストサイズがダウンしてバストが垂れてくる時期にこそ、セルノートがオススメです。

セルノートと適度なエクササイズで、キレイなバストを保っていきましょう。



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